雪と寒さに強い住まいを目指し、1979年ツーバイフォー工法による注文住宅事業を開始。 現在はツーバイシックス工法の標準採用により、高気密・高断熱性能の証であるQ値(熱損失係数)やC値(隙間相当面積)は世界最高水準をマークしています。 2007年には東北大学との共同研究による超高気密高断熱実験棟の実験結果が国際学会で発表されるなど、常に時代の先端を見据えた研究開発を行うとともに地球環境の保全に貢献するため、サステナブル住宅の更なる普及を行っています。